第五十七首 美紅の短歌「あふれだす~」

第五十七首 美紅の短歌「あふれだす~」 短歌で紡ぐ架空の恋

清史さま

 

かなり酔ってましたが帰りは大丈夫でしたか?

今度は約束してゆっくり過ごしたいです。

 

「あふれだす愛しき想い受け止めて熱を帯びてる唇のあと」

 

強引な清史さんも好きです。

 

美紅

 

美紅のうたの説明

あなたの溢れる情熱は愛しいばかり。
触れられた唇がまだ熱を帯びています。

 

電子書籍でも美紅と清史の短歌を読むことができます。
☆短歌で紡ぐ架空の恋 vol.1 第1首〜20首(歌集)
☆短歌で紡ぐ架空の恋 vol.2 第21首〜40首(歌集)

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麗&優
『超訳百人一首 うた恋い。』にハマったのがきっかけで短歌を詠み始める。現代の恋の物語を美紅と清史の短歌のやりとりで紡ぎたいと思いはじめたのですが…。うたはスルスル詠めず、悩んだり、小休止しながら更新しています。