
美紅さま
逢いたいと言われて、僕の胸はうれしい悲鳴をあげています。
「逢いたいといった唇引き止めてあなたの温度知ればよかった」
あの歌は本気に受け取ってもよいのですか?
清史
清史のうたの説明
逢いたいと言ったあなたの唇。
あのとき迷わず引き止めておけば良かった。
今頃になって後悔しています。
あのとき迷わず引き止めておけば良かった。
今頃になって後悔しています。
電子書籍でも美紅と清史の短歌を読むことができます。
☆短歌で紡ぐ架空の恋 vol.1 第1首〜20首(歌集)
☆短歌で紡ぐ架空の恋 vol.2 第21首〜40首(歌集)