
太田清史さま
ありがとうございます。
私で良ければ喜んで。
一緒に上達しましょうね。
「よろしくと差し出された手に頬を染め私にとっては懐かしい風」
どうぞよろしくお願いします。
陶山美紅
美紅の短歌の説明
清史の突然の申し出に驚きながらも、頬を染め快諾する美紅。
清史は初めましてと言うけれど、私にはかつて愛した懐かしい顔。
清史は初めましてと言うけれど、私にはかつて愛した懐かしい顔。
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『超訳百人一首 うた恋い。』にハマったのがきっかけで短歌を詠み始める。現代の恋の物語を美紅と清史の短歌のやりとりで紡ぎたいと思いはじめたのですが…。うたはスルスル詠めず、悩んだり、小休止しながら更新しています。

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